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岡崎市東部の里山
『蓬生(よもぎう)の里』.
蓬生の里の自然と生活の
風景,里に関わる人たちの
紹介.『おうる工房』で生まれる
石彫フクロウと工房主宰者の紹介.
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石彫家であり,「日本の石彫」(1969年刊)の著者である鈴木政夫の人と作品の紹介.日本の風土に合う彫刻を求め続けた鈴木政夫の著書と働きをたどりながら,日本の彫刻を考える.
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岡崎市東部 三河山間地の入り口に位置する蓬生町. 男川支流古部川沿いに24戸の集落がある. 北に三河富士を頂き,初夏には笹ゆりが咲き, 夜にはゲンジボタルとヘイケボタルが飛び交う.
 村に伝わる年中行事・名所旧跡・四季の風景を多くの写真を交えて紹介する.
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 岡崎市東部の山間に花崗岩と大理石を素材に石のふくろうを創る「おうる工房」がある. おうる工房主宰者は1992年より石彫りを始め,1993年1月以後はふくろうだけををテーマに石彫をしている.
 フクロウをテーマに石彫を始めたきっかけや,石のふくろうの成長や,石彫ふくろうを通しての交わり等を紹介する. 日本の人口のほぼ一万分の一の1万2千体の石彫ふくろうを創りたいと発願し,一心に石のふくろうを創っている.  
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名古屋市南区 菜の花保育園(元 名古屋キリスト教社会館保育部)の子ども達の様子を30数年に亘りスナップ写真で記録した.
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名古屋市南区 菜の花保育園の生き生きした子どもたちの日々を写真で紹介する.
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心の安らぐ言葉・随想,心の癒しに
なる詩・出来事を記したノートです.
ちょっと覗いてくださいませ.
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この人に注目
山里の美
ふくろうの彫刻家
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鈴木政夫 前篇
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鈴木政夫 後篇
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石彫ふくろう
   誕生の頃1
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石彫ふくろう
   誕生の頃2
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石のふくろう
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白ふくろう私のヘドゥィグ
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おうるさん家の子ヤギ
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かわいいヤギさん